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    <title>kuji-JC website</title>
    <link>http://www.kuji-jc.com/</link>
    <description>２００８年度社団法人久慈青年会議所</description>
    <lastBuildDate>Thu, 21 Aug 2008 01:13:18 +0900</lastBuildDate>
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      <title>kuji-JC website</title>
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      <title>２００８年度(社)久慈青年会議所理事長所信</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=1</link>
      <description>2008年度理事長　細谷地　茂陽[url=http://www.kuji-jc.com/uploads/img/363.jpg][img align=right]http://www.kuji-jc.com/uploads/sum/363.jpg[/img][/url]

自然いっぱいの久慈地域。
その美しい海は、人々の心を癒し豊富な食を恵みます。
その澄んだ川は、自然の景観を一層輝かせ人や田畑を潤します。
その豊かな森は、地域の産業や生活を支え四季の装いで私たちを感動させてくれます。
私たちは、こんなに素晴らしい地域で生まれ、育ちました。
風土が人々を生かし、歴史や産業そしてわたしたちの生活を形成してきたのです。

（社）久慈青年会議所は、本年４１年目を迎えます。長きにわたって活動してきた大きな実績と成果を胸に、私たちが愛するこのまちの未来を、子供たちへ繋ぐため、私たちが新時代の道しるべとならなければなりません。現在、国内の景気は株価の上昇、雇用の好転などを要因に一定の回復を見せ、ニュースからは不況という言葉が消えつつあります。しかし最近よく耳にするのが、不況の産物とも言える「格差」という言葉です。地域間格差、賃金格差、経済格差などいろいろな場面でこの言葉が使われております。そして、その格差から生じる様々な弊害が大きな社会問題となっております。
私たちの地域においては景気の低迷が継続し、依然、閉塞感を拭いきれない状況下にあります。さらには少子高齢化、人口減少という大きな社会問題を抱え、私たちや未来を担う子供たちが、この地域に夢を描き生活の基盤となる社会を創るには、大変難しい問題が山積しております。
私たちに求められる責務とは何なのでしょうか。地域を担う青年として、企業の核たる社会人として、今やらなければならないこととは。格差と嘆き喘いでいても何も変わりません。常に時代は変化し、人の価値観も大きく変わります。過去との比較、他の地域との比較に囚われず、私たちのモノサシで、真の価値を考え、一人ひとりが責任を持ち行動することが大切であると考えます。

■まちづくりについて
未来にむけたまちの創造は、もはや限定された市民や団体だけではなく、地域全体の問題として位置づけられ、一人ひとりの意識の高揚とこれからの実質的な活動が求められております。本年は、全国に先駆け先進的なまちづくり構想が実践される年でもあります。人と人との心をつなぎ、協力の輪をもって力となすこと。私たちは、地域の方々と協働しこれからのまちづくり活動を進めてまいります。

■環境と青少年育成について
現在、進学や就職等で多くの若者がふるさとを離れ生活しております。ふるさとの思い出、景観そして暮らしは幾歳になっても忘れるものではありません。地域の自然や資源、そして歴史や文化などの青少年教育を通し、未来を担う子供たちへ、地域を知ることそして愛することの大切さを、伝えていかなければなりません。私たちは、ここで暮らしたい、戻ってきたいと希望する若者が増えることを願い、活動してまいります。


■人間力開発と会員拡大について
私たちは、仕事を基盤に地域の活性化と明るい社会を創造するため、活動を行なっております。多くの仲間と、ビジネスにおける人間力の向上を図り、地域経済の発展と成長を促進すること。そして、地域を共に考え、私たちと一緒にＪＣ活動を展開する朋（なかま）をつくり友情を育むことが、やがて人と人との輪をつくり、仕事やＪＣ活動の活性化に繋がります。会員拡大は私たちの活動の原点なのです。

私たち久慈青年会議所には、どんな障害や苦難をも乗り越える勇気があります。互いを思い合い励ましあう友情があります。常に前へ前へと歩み続ける信念があります。私たちは、温かい友情と固い絆で結ばれた朋（なかま）と共に、地域が抱える問題や課題と真剣に向き合い、地域の方々と共に考えます。そして、久慈青年会議所の活動の輪を広げ、地域を愛する心を育み、明るい豊かなまちづくりの実現を目指します。</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 13:45:06 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>２００８年度　基本計画</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=2</link>
      <description>スローガン
[b][size=medium]意気揚々と[/size][/b]
[b][size=small]〜　希望と誇りに満ちた人となれ　〜[/size][/b]




＜基本方針＞
１．地域社会への積極的な参加と新たなまちづくりへの貢献
２．青少年の豊かな心と郷土愛の育成
３．環境問題に対する意識変革の推進
４．企業力向上と企業間交流による地域経済の促進
５．「なかま」づくりの推進
６．新公益法人制度への対応
７．組織運営改革の推進


＜基本計画＞
１．まちの活性化に向けた事業の開催と情報発信
２．青少年向けの地域学習と育成事業の開催
３．自然環境の保護に対する運動や啓蒙活動
４．ビジネス研修と異業種交流会の開催
５．会員拡大の強化と実践
６．新公益法人制度への具体的な取り組みと実践
７．組織運営に関する包括的改革の実施</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 12:54:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>2008年度組織図</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=3</link>
      <description>[img]http://www.kuji-jc.com/uploads/img/364.jpg[/img]
[url=http://www.kuji-jc.com/uploads/img/362.pdf][img align=left]http://www.kuji-jc.com/uploads/sum/362.gif[/img][/url]</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 12:05:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>総務・広報委員会</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=4</link>
      <description>委員長：外舘　直人
副委員長：石宇　秀樹・宇部　勇樹
委員：亀山　智・下斗米佑治・障子上文義

[b][size=small]スローガン：What&#039;s the JC?[/size][/b]

基本方針
久慈青年会議所は今年41年目を迎え、50周年に向けて新たなスタートの年となります。40年に渡り先輩たちが築きあげてきた実績と成果、そしてそれらをうけて展開した昨年度の40周年記念事業は、LOM・メンバー自身の糧となりました。また対外的にも青年会議所運動は注目、期待をされる機会が増えたと考えます。今年度は、青年会議所運動の発展、その注目と期待に沿うためにも、情報と心の共有によるLOM・メンバー自身の参加意識向上と対外的な広報活動がより必要だと考えます。　　　　　　　
　今年度総務・広報委員会では、ＬＯＭ運営のサポート役として設備・資料・内部会議の充実による会議所運営の円滑化、またメンバー１人ひとりが事業の目的や活動方針を理解し行動していくための迅速な情報発信・共有により内部活性化の推進を図りたいと考えます。また、WEBサイト、広報誌等を通して、地域の方々、未来の朋（なかま）に久慈青年会議所活動をわかりやすく伝え、より関心、理解と協働を得られるよう広報活動の推進を図りたいと考えます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上の委員会活動を通して、今年度、久慈青年会議所が活気あふれる活動を展開する一助になりたいと考えます。

事業目的
1. 各委員会・事務局との連携を今まで以上に強化し、ＬＯＭ活動の活性化を図る
2．素早い情報の発信を行い、メンバーの参加意識向上につなげ、ＬＯＭ活動の活性化を図る
3．広報誌・WEBサイトを最大限活用し、久慈青年会議所のＰＲ効果の向上を図る
４．改正公益法人法への対応検討
５．新入会員へのフォローアップ
６．より活発な活動を推進するための環境づくり

基本計画
1．事務局との連携による理事会・総会の運営
2．ＰＣデータの更なる活用と、ペーパーレス会議の促進、無線ＬＡＮの有効活用。
3．WEBサイトの管理・更新。広報「朋」の年３回の発行。「JCフリーペーパー」の発　行。ＪＣ手帳・名刺の管理作成。
４．公益法人法に対しての方向性検討
５．新入会員研修セミナーの開催。
６．事務所移転の準備、実行。それに伴う資料等の整理。

　　　</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 10:28:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>まちづくり委員会</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=5</link>
      <description>委員長：鹿糠　紀章
副委員長：葛巻　一幸・対馬　朋範
委員：伊藤　宗悦・下向　優

[b][size=small]スローガン：見つめなおそう　すばらしきまち[/size][/b]

基本方針
久慈ってどんな所ですか？と尋ねられると「うちはなんにも無くて・・・」と答る方が多いと思います。また久慈に限らず､地方の方々と話をするとき「何もない」と帰ってくる場合も少なくないと感じます。確かに都市的な物は「何もない」かもしれません。しかし､本当に「何もない」のでしょうか？久慈地域には美しい自然は勿論､産物･イベントなど大きな魅力がたくさんあるはずです。
　当委員会ではそれらの魅力を再認識し､そして久慈地域内外の多くの皆様に知っていただく機会を作り､年間通じて実践していこうと考えております。具体的には「春まつり」や「冬の市」といった地域事業への参加。新たにオープンする物産館の有効利用などを通じて地域の魅力を発信して行きたいと思います｡より多くの方々に魅力を伝える為に､様々な手段を利用しながら魅力ある情報の発信をしていきたいと思っています。
　また､まちづくりや地域づくりに関する講演会を開催し､「まち」に直接関わっている方々だけではなく､広く市民と一緒になって久慈地域の魅力を考え､発信できるようにしていきたいと思っています。
　久慈ってどんな所ですか？と尋ねられると「久慈ってのは素晴らしい所だよ。いろんなものがあるよ」と言ってもらえるようなまちにしていくのが最大の目標です。

事業目的
1．魅力ある情報の収集。発信
2．まちづくりや地域づくりを主題とした講演会の開催
3.　まちの環境美化、環境保全
4．地域の事業への参加と協力
5.　南部州デザイン会議への参加と協力

事業計画
1．ミニFMや､インターネットラジオなど情報発信ツール利用し､魅力ある情報を発信する
2．広く市民を対象としたまちづくり講演会の開催
3.　まちの環境美化・保全に関する事業
4．春まつりや冬の市など､地域活性化事業への参加と協力
5.　南部州デザイン会議への参加と協力</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 09:39:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>環境・青少年委員会</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=6</link>
      <description>委員長：西　正恵
副委員長：中村　金三・福盛田淑茂
委員：池野　泰徳・鹿糠　幸司・田表　敦子

[b][size=small]スローガン：育てよう・愛でる心[/size][/b]

基本方針
環境・青少年委員会では『育てよう・愛でる心』をスローガンに活動を展開していきます。『愛でる心』の意には、今回私たちが主眼としている地域を愛する郷土愛も含まれます｡それは身近に存在する自然、暮らし、人々を理解することで育まれます｡地域の自然を知ることで自分を取り巻く環境の大切さや偉大さに気付き、それが環境問題も含めた郷土固有の暮らしに目を向けさせ、守り継がれてきた伝統文化への誇りを生むことに繋がります｡またそこに暮らす人々を知り、関わることで他人に対する温かさや包容力を生みます。このような子供たちの情緒豊かな感性を育てることを委員会の柱として一年間活動していきます｡
　’07年度に高校生を中心として行われた絵本事業は、地域の歴史や隠れた資源を再認識し、郷土愛を育てる事業として大きな成果を残しました｡地域における意義や貢献度から今年度も継続して行います。地域の資源、例えば、林業、べご、お祭りの由来等のテーマを通して、子供たちの地域を『愛でる心』を育てていきます｡　さらにもう一つの『愛でる心』事業としてイチゴ栽培を行います。イチゴは国が豊かで安定しているからこそ普及している作物で、いわば平和の象徴とも言い換えることが出来ます｡子供たちの手で植え、日々の世話を通してイチゴの成長してゆく過程を、観察日記にして報告してもらいます｡植物と親しむことで命に対する愛おしさと尊さを学び、真っ赤な実を収穫する喜びを通して、自然に感謝する気持ちを培っていきます。
　どちらの事業も『愛でる心』を育てます。地域資源を通して郷土の魅力を再発見できる絵本事業も、身近な植物の世話・観察を通して生命とじっくり向き合うイチゴ栽培事業も、子供たちの感性を豊かにし、地域を自然を慈しみ大切にする優しさを育てることにより、郷土に対する『愛でる心』を育んでいきます。

事業目的
1．絵本作りを通して地域の魅力を再発見し、豊かな郷土愛を育てる事業
2．植物の世話を通し生命の偉大さ、自然や他人を慈しむ心を養う事業
3．ワークライフバランス（仕事と生活の調和）の研究・調査の事業
４．岩手ブロック いわて環境再考委員会との共同連携事業

事業1．地域資源を題材にした絵本作り（1〜11月：11月例会）
2．イチゴの栽培（5〜9月：5月例会）
3．ワークライフバランスの研究・調査（通年）
４．いわて環境再考委員会との共同事業の開催計画
　　　　</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 08:43:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>なかまの輪づくり委員会</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=7</link>
      <description>委員長：日當 裕
副委員長：村田　親夫・日当　旭
委員：野場　秀輝・小上 純子

[b][size=small]スローガン：〜たくさんのなかまとつくりあげたい〜[/size][/b]

基本方針
「久慈地域の活性化と明るい社会を創造する為に共に頑張るなかまを増やしたい」
「そして、そのなかまの輪をさらに大きく広げたい」

当委員会ではこの想いを１年間持ち続け、昨年まで積み重ねられてきた会員拡大における手法を参考とし、更に確実になかまを増やす為の活動を、私たちの委員会が中心となって展開してまいります。共に活動するなかまが年々減少している現状をふまえ、この大きなテーマに向かって、久慈JCメンバー全員で取り組んでゆきたいと考えます。　　
そこで、この会員拡大事業の一環として、異業種のビジネスに関わる人達との交流を図り、深めるためのセミナーやイベントを開催します。そこから私達と活動するなかまを創りだすことにより、さらになかまとなかまの輪を広げられるよう、積極的に推進してまいります。　　　　　　　　　　　　

〜たくさんのなかまとつくりあげたい〜　

このスローガンに向け、これからの久慈青年会議所をたくさんのなかまによる「輪」を創りだし、活動してゆけるよう頑張ります。

事業目的
1．なかまの輪の拡大（新入会員１5名）

事業計画
1．新入会員候補者向けのセミナー・イベント開催
2．会員拡大の為のイベント開催
3．ビジネス勉強会、交流会
4．候補者リストの継承・活用、新たな勧誘方法の模索・実践　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 07:46:00 +0900</pubDate>
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    </item>
        <item>
      <title>組織改革特別室</title>
      <link>http://www.kuji-jc.com/modules/bulletin0/article.php?storyid=8</link>
      <description>室長：高橋　渉
事務局次長：下斗米佑治・障子上文義

[b][size=small]スローガン：よりよい地域社会は　より良いJCから[/size][/b]

基本方針
久慈青年会議所は本年、41年目を迎えます。
　人間になぞらえれば不惑の坂を越え、脂の乗り切った世代として社会の核として活躍することが望まれる世代です。久慈青年会議所も同様に、地域の中核を堂々と担い、地域の元気を湧出するリーダーとして、益々その活動の重要性が地域に浸透し、注目を集めている実感が高まっています。しかし、その地域ニーズや活動の重要性とは裏腹に、40年の歴史の中で、過去最低レベルの会員数、内外団体との連携による繁忙化、そして、改正公益法人法への対応による会計や会議資料の複雑化など、40歳を越えた中年同様、「皮下脂肪」「内臓脂肪」の如き諸問題が、組織の活性化を阻害しつつあるように感じます。
　青年会議所活動の、より活発で積極的な活動を推進してゆくためにも、これまで行ってきた活動を検証し、次代へより良い組織体として引き継ぐ第一歩としたいと考えます。皆で危機感を共有し、積極的に改革を推進してまいりましょう。

事業目的
1．会議運営改革の推進
2．諸役員の負担軽減の検討
3．会計・事務運営の作業負担軽減の検討
4.　より効率的で機能的な事務所スペースの改革（総務協働）
5.若手メンバーへのスキルアップセミナーの開催の検討（総務協働）

事業計画
1．会議資料のボリューム削減
2.　理事長当て職削減の検討
3.　会計作業改革
4.　事務・書類保管ルールの改革検討（総務協働）
5.　ＰＣや資料作成力などのセミナー開催（総務協働</description>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 06:49:00 +0900</pubDate>
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